レーシックとドライアイとの関係

ドライアイとなっている人でも、状況によりましてはレーシックの手術を受けることは出来ます。
しかし重い強度のドライアイにおきましてはレーシックを受けることが出来ないことを覚えておきましょう。

 

そもそもドライアイというのは、長時間目を開けていることが出来ないで、異物感を感じる症状となります。
これは長時間コンピュータのモニターやテレビを見ている人に比較的多い症状ですのでご注意ください。
レーシック手術をしたいと考えている人の中には、ドライアイの症状がすでに出てしまっている人もいるかもしれません。
ドライアイを引き起こしてしまっている人というのは、残念ながらレーシックをすることが出来ないケースがあります。 現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。



レーシックとドライアイとの関係ブログ:2018-05-30

プロテイン減量というのは、
やり方によって減量効果が
大きく異なってしまうようです。

と言うのも…
プロテイン減量は
「置き換え減量」となっています。

24時間3食のうちの1食を
プロテインで代替することで摂取カロリーを減らすことで
痩せるという減量法です。

確かに、
手軽に摂取カロリーを減らすことができるので
痩せるのは痩せるのですが、
このやり方では確実にリバウンドします。

リバウンドする理由として、
まず食生活が改善されないことです。

減量では
太る原因である食生活の乱れを改善することが基本なのに、
1食を置き換えることで、さらに食事が乱れてしまいます。

仮に痩せたとしても、
元の食生活に戻ったとたん…
言うまでもないでしょう。

置き換え減量で最も危険なことは、
極端な摂取カロリーの制限になることです。

1食置き換えれば確かにカロリーを減らすことはできますが、
24時間1200カロリーなど最低摂取カロリーの食生活が続くことで
基礎代謝が低下します。

それで痩せたとしても、
身体は逆に太りやすい状態になってしまいます。

だから減量後には
ビックリするようなリバウンドが襲ってくるのです。

しかも、
1食がコップ一杯のドリンク…
これでは満足できるワケがありませんよね。
食べれないことからストレスが過剰にたまり、痩せにくくなります。

そして、
その反動から
減量後に過食になる場合が多いのです。

改善されない食生活、
極端なカロリー制限による基礎代謝の低下、
ストレス…

皆様どうですか?
置き換え減量で
理想の身体をつくることができるでしょうか?



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