レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

レーシックの失敗例はクリニック環境が原因



レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:2015-09-21


我が家には、ネコが1匹居ます。

男の子が小学2年生のときにやってきました。
男の子は、この4月に中学2年になりますので、
我が家へ来てから、もう6年がたとうとしてます。

このネコ、名前は「あ~ちゃん」。
貰い受けたときから「あ~ちゃん」でした。

元飼い主さんにお伺いしますと、
鳴き声が「あ~あ~」って聞こえるので…
とのことでしたが、本当にあ~あ~鳴きます。

「あ~ちゃん!!」って呼ぶと返事をします。
とっても甘えん坊さんです。

わたくしがパソコンの前に居ると
必ず、ひざに乗ってきて、
ひざの上でグルグル回ってくれます。

仕事から帰ってくると、必ず、玄関先で待っててくれます。
わたくしが行くところ、どこでもついてくる…甘えん坊ネコです。

夜更け、家中の電気が消えると鳴きませんが、
6時、わたくしの目覚ましが鳴ると
部屋をあけろ!と、あ~あ~鳴きます。

食材なども取ったり、粗相をしたことの無い、
とっても賢いネコです。

さてさて、
あ~ちゃんが、我が家に来たときの経緯なのですが…

わたくしは、
娘が小4、男の子が小1のときに離婚をしました。
フルタイムで働いて、バタバタと忙しい生活が始まりました。

当時、保育施設で働いていたのですが、
小学校に入りたての男の子を家へ残して、
21時に会議だとか、残業だとかをこなさないと
いけないことが多くありました。

21時も、ご飯の用意はしてますが、
娘にお願いして
2人でご飯を食べておいてもらうこともよくありました。

当時のわたくしは、
子どもたちと一緒に居てあげたいのに、居てあげることが出来ない…
ごめんなさいばかりを胸の中に押し込めていました。

そんなときに、
少しでも寂しい想いをしなくて済むように…
と考えて、ネコを飼うことを決めたのです。

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