適性はレーシックの種類によって変わる

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適性はレーシックの種類によって変わるブログ:2013-11-12


ぼくは、減量のために、
日々飲んでいたビールをやめる事にチャレンジしました。

それまで夕方食でビールを飲むというのは、
完璧に「習慣」でした。
これを「やらない」ということは考えられないくらい…

だから、「ビールを飲まない」という事を考えただけで
「せっかくの夕方食が満足できないのではないか?」
「飲まないとごはんが美味しくないのではないか?」
「23時眠れなくなるのではないか?」
…などなど
「現状維持の本能」が全開で障壁を作ります。

そもそも、人間の体にとってビールって有害ですし、
飲み続けていたら体を壊すこともあり得るわけです。

しかし「現状維持の本能」はそんなことすら関係ありません。
将来、体を壊そうが、アル中になって精神を壊そうが、
メタボになってしまおうが…
「現状維持の本能」には、そんなこと関係ないのです。

さらにビールを飲んだ時の刺激や酔った時の恍惚感って
脳にとっては忘れられない快楽ですから、
一度それを味わっただけで日々でも欲しがります。

これは「ビール」を
まるきり「スナック菓子」に置き換えても同じことが言えます。
だから、ビールやスナック菓子って習慣になりやすいんですね。

そして一度習慣化してしまうと、
「現状維持の本能」が働いてやめる事を阻止します。

これを変えるには、
減量に成功して「痩せた自分」を
イメージすることが非常に有効だと思います。

ぼくは、息の長い減量を続けるには、
これが必須だと思っています。

とにかく、
「現状維持の本能」に打ち勝たなければ、
悪い習慣をやめることもできませんし、減量も続かないのです。
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