目に疾患がある時のレーシック

緑内障や白内障の方、ぶどう膜角膜やヘルペス性角膜炎を引き起こしたことのある方はレーシック手術が出来ません。
また角膜疾患を起こす可能性のある薬を服用している方も断られてしまうことがあるのでご注意ください。

 

もし目に何らかの病気や疾患を持っていたり、特定の症状がある場合におきましては、治療を断念しなければいけません。
そのようなことはレーシックの事前検査でわかりますので、担当医に従う必要があります。
レーシック手術を残念ながら受けることの出来ないケースというのは、目に何らかの疾患がある場合となります。
レーシックというのは、非常に敏感な部分となる目を取り扱っているために、治療を受けられる人に制限があるのは仕方の無いことなのです。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。

賃貸事務所
http://new-of-search.jp



目に疾患がある時のレーシックブログ:2018-04-15

現在、僕は、
1歳10ヶ月になる息子の育児の真っ最中。

多少の前後はあるものの、
彼の現在の生活は8時6時半起床、
午後1時から3時までお昼寝、よる8時が就寝という時間で
毎日規則正しい。

1日三度の食事の時間も
8時7時、お昼12時、夕方6時とほぼ固定されており、
その合間に散歩にでかけたり、
公園に遊びに行ったりなどの外出がある。

もちろんそれは母親である僕のナビゲーションの元にあるわけで、
僕の生活リズムもそれに即したものになる。

食材の買い出しや、料理、掃除や洗濯などの
毎日の家事を彼の時間に合わせてこなす結果、
同様に僕の生活時間も規則正しいものとなった。

日中、家事や育児に追われ、よるに彼が寝たあと、
俗に言う「自分の時間」というものが生まれるが、
産前の頃のように深夜遅くまで、ビールを飲んだりは絶対にしない。

なぜなら、
明日も8時6時半から体力勝負の育児が始まるからだ。

もちろん、出産以前に仕事をしていた頃にも
ある程度決まった生活時間帯で日常を送っていた。

しかしそこには、
「今日は特別」「明日はごろごろしよう」
という日が必ずあった。

だが、現在の育児中にその「例外」は発生しない。
なぜなら彼にはまだ土日、祝日、正月などないからだ。
年中無休、一年365日この生活パターンなのだ。

ところで
皆さんご存知のアメリカメジャーリーグで活躍中のイチロー選手。
毎日、野球の練習に打ち込む姿のコマーシャルから採って、
現在の僕の生活を見た妹は、
僕のことを「イチロー姉さん」と呼ぶ。

コツコツと、同じことを毎日淡々と休むことなく…
もちろん全く違う生活ではあるが。


ホーム サイトマップ